KYO−1
コマンド表 | ||
特殊技 | ||
黒咬み | ![]() | |
穂振 | ![]() | |
砌穿ち | ![]() | |
必殺技 | ||
闇払い | ![]() ![]() ![]() | |
朧車 | ![]() ![]() ![]() | |
七拾五式改 | ![]() ![]() ![]() | |
蒼鬼 | ![]() ![]() ![]() | |
超必殺技 | ||
大蛇薙 | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
*背景が のものはカウンターモード時に超必殺技でキャンセル可
キャラ考察 |
いわゆるクラシック京に+α したキャラです。攻め易い事も無く、守り易くも無い。 唯一誇れるのはダウン追い討ちの数々。そんなマニアックなKYO−1を紹介します。 |
通常技 |
京とほとんど同じです。 |
しゃがみB |
下段で連発できる技。ここから立ちBに繋いで大ダメージを奪います。KYO−1に とっての生命線となる技。 |
立ちB |
近距離、遠距離ともに同じ技なので間合いを気にする必要がない。そのかわりリーチが 乏しいのが欠点。しゃがみBからの中継に使う技で、よくお世話になる技。 |
特殊技 |
荒咬み、毒咬み連携のひとつを単発で出すものばかりで目新しさは無い。 |
砌穿ち |
見た目からまんまのダウン追い討ち技。一応下段なので、ぼ〜っと立ってるやつがいたらこれで 修正してやりましょう。リーチは思ったほどないので、素直に追い討ちで使うが吉です。 |
必殺技 |
お馴染みの技にアレンジ技とどれもこれも京の技ばかりです。(だってクローンだもの・・・) |
闇払い |
今や庵専用みたいになってる飛び道具。隙がでかいので中間距離で使わないようにしよう。 実はこれもダウン追い討ち属性があるので、相手をダウンさせた時に決めてやろうぜ!。 |
朧車 |
KYO−1のダメージ源です。弱攻撃から繋がるので、ちょっとした隙に入れることができます。 画面端ならダウン追い討ちも確定するので見た目もいい感じ。ただキャラによってはしゃがまれると 当たらないことがあるので注意。 |
七拾五式改 |
二段蹴りの打ち上げ技。リーチはまあまあだが、ヒットしても中央では追い討ちが難しい。 狙いは画面端付近でヒットした場合。確実に強朧車を決めて、その後ダウン追い討ちも忘れずにしよう。 |
蒼鬼 |
琴月と罰詠みをくっつけたオリジナル技。当てると罰詠みが出るのでガードされると死にます。 弱攻撃から繋がるけどダメージも微々たるもので、しかもダウン回避されるため追い討ちも確定しません。 そうとう余裕がある時に受け狙いでどうぞ。 |
超必殺技 |
大蛇薙 |
京といえば大蛇薙、これ常識。性能は・・・正直使えません。強攻撃から繋がらず、七拾五式改から
も繋がりません。出が遅過ぎて使い道も浮かびません。しかしMAX版であれば話は別です。
出だしの全身無敵に加え、攻撃判定も付くので対空や割り込みに使えます。しかも減る!。 結論:体力と相談せよ。 |
カウンターモード |
カウンターモードってスパキャンのイメージが強いですが、超必殺技の性能が変化するのも一つのポイントです。 たいがいのキャラは出が遅くなったりすることが多いですが、KYO−1は違います。実は大蛇薙の出が僅かで すが早くなっています。この僅かの差が重要で、これにより七拾五式改から繋がるようになったのです!!。 ほぼ密着でないと七拾五式改自体がヒットしませんが、うまくいけば超必がらみの連続技がうなることでしょう。 ちなみに闇払いがスパキャン可なので、闇払いから大蛇薙へのバーニングな連続技も可能に!。 |
勝つために |
いかにして朧車に繋げるか、一瞬に賭けろ!! 始めに少し触れたが、KYO−1とは攻め手に欠け、守りが薄い、つまり”これ”といった特徴が ないキャラだ。唯一他キャラに誇れるのは画面端付近での朧車を絡めた連続技だ。これが決まらない ようでは勝利への道はかなり厳しいだろう。こちらから動きづらいのなら相手の行動に合わせてみて はどうだろうか。幸い今作の緊急回避は優秀で無敵も長く、追加攻撃も出来る。投げキャラ以外であ ればうまく使って突破口を見出していこう。間違ってもまぐれ当たりを期待して直接朧車を出したり しないように。 |
連続技 | ダメージ | 難易度 |
しゃがみB → しゃがみA → 弱蒼鬼 | 20% | ★ |
◎しゃがみB×2 → 立ちB → 強朧車 → 砌穿ちor闇払い | 40% | ★★ |
◎ジャンプC → 立ちC → 強七拾五式改 → MAX大蛇薙 | 70% | ★★★★ |
◎は画面端のみ
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